【海外ニュース】「インドのシンザン」ならぬ「インドのセクレタリアト」

Referred to by many in his native land as “the Secretariat” of Indian Thoroughbred racing, Serjeant At Arms turned in a solid performance in his United States and 2018 debut Feb. 23 when he finished second in a tough allowance-optional claiming race going 1 1/8 miles on the turf at Tampa Bay Downs.

先日アメリカでのデビュー戦について紹介したインド出身のSerjeant At Armsの記事がブラッドホース誌のサイト掲載されました。

先日の記事(下記参照)と重なる内容も多いですが、それ以外で一番気になったのは「インドのセクレタリアト」という表現です。第1回ジャパンカップに参戦したオウンオピニオンが「インドのシンザン」と日本に紹介されたUSA版と言ったところでしょうか。その他「適距離は1600~1700mでG2、G3も視野に入れている」「重賞で成果を上げてインドに戻したい」のような情報が記載されているようです。



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